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六花社のこだわり

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六花社のこだわり

六花社のこだわりのイメージ

六花社は伊勢や三河の生産者と連携した生産体制

六花社が仕入れるあさりは全て「産地が明確」です!

あさりのイメージ

伊勢湾漁業協同組合平尾支所

木曽三川からの栄養分が注ぎ込まれる伊勢湾。
その中でも紀伊山地の豊かな自然の養分を含んだ河川水が注ぎ込まれる松阪から伊勢周辺。
その地域の海域で漁業を行っているが伊勢湾漁業協同組合です。あさりを中心に刺し網漁などが行われ、
季節の貝や天然魚も豊富に水揚げされ、四季を通じて旬の魚介類が水揚げされます。

「恵海」のイメージ

尾鷲のあさり生産者の村田丈幸氏

三重県でもリアス式海岸で有名な尾鷲の南部に位置する賀田湾は熊野三山より注ぎ込まれる豊富な養分が留まる湾です。賀田湾は台風が来ても、外湾からの影響も少なく、穏やかな湾です。 六花社の自慢の養殖あさり「恵海」は尾鷲の生産者賀田湾の村田さんが手間ひまかけて育てた抜群の甘みを含む「養殖あさり」です。 「恵海」は全国でも数少ない生産方法である「垂下式養殖」で生産している為、「砂噛み」が少なく、海面付近に浮遊する豊富なプランクトンを摂取する事ができる為、成長速度も速く、身のプリッとしたあさりが育ちます。

手三貝のイメージ

三河湾の手三貝協会

手三貝組合は西三河漁業協同組合、吉田漁協協同組合、衣崎漁業協同組合の中でも、あさり漁に従事する有志が集まってできた任意の組合です。 その歴史は古く、昭和初期より地元のあさり漁師の中でも、全国にも通じる高い品質の二枚貝(あさり)を水揚げし、消費者にお届けするといった熱い想いの生産者が集まったのが始まりです。 年間を通じて良質なあさりを確保するだけでなく、旬の二枚貝の漁獲にも注力しています。例年であれば2月~3月の時期はとり貝、4~6月の頃は青柳とその時期の旬の二枚貝の調達に注力しています。 特に、あさりの特徴としては、通常の漁場よりも陸地から沖合いの漁場であさり漁を実施する為、大粒で、身も柔らかくふっくらとしたあさりが水揚げされます。